Class of 2013

 

  勤続
年数
 入学時
年齢
現職  職種&志望動機

 海外在住

経験

A 9年 32歳 NTT IT NTTITという会社で営業をしております。NTTの研究所のプロダクトを一般市場向けに製品化をしている会社です。営業になる前は同社でエンジニアをやっておりました。今後のキャリアを考え戦略及びゼネラルマネジメントの強いRossを志望。 なし
B 9年 31歳 新日鉄ソリューションズ(株)
新日鉄ソリューションズには9年弱勤め、主に国内の都銀向けにデリバティブ管理システムを納めてきました。
特にデリバティブの時価評価や市場リスク評価機能を担当してきました。システム開発チームのプロジェクトマネージャのような仕事をしてますが、より顧客のコンサルサイドの業務を行ったり、社の戦略を企画するようなポジションに就きたいと思いMBAを志望しました。
なし
C 8年 34歳 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 01年にメリルリンチ日本証券投資銀行部門に入社し、M&Aや株式引受に従事。その後数年のブランクを経て、現在は三菱UFJモルガン・スタンレー証券投資銀行本部に所属し、足許数年に渡り、社債引受業務に従事。主要担当先は、総合電機及び自動車。 なし
D 9年 32歳 (株)大林組 キャリアは、国内現場3年半、海外現場3年半、本社1年ちょっとといった感じです。
海外は当時バブリーであったドバイで鉄道建設プロジェクトに携わっていました。
あり
E 7年 29歳 トライワイドコーポレーション 輸入青果物メーカーでセールスを経験し(6年)、昨年よりファミリービジネスに従事しています。今後経営に携わっていく上で、General management 能力の向上が必要であり、この分野に強いミシガンを志望しました。特にGMBAはアジアの知見を広げられる、私にとって最適なプログラムだと感じ選びました。入学前よりミシガンの素晴らしいcollaborativeなcultureを感じており、是非このcommunityの中で学生生活を過ごしたいと感じたのが最終的な決め手です。 米国(幼少期2年、語学留学1ヶ月)
F 17年 39歳 白元 ファミリービジネスである、白元というトイレタリーメーカーで役員としてマーケティング、営業、経営企画の責任者をしていました。3年前に取締役退任し、妻の転勤先である仙台に引越し、ファミリーの別の会社を整理しつつ、留学準備をしていました。 なし
G 9年 34歳 Qunie 外資系会計&システム系コンサルティング会社に所属し、テレコム業界を中心とした顧客企業の業務改善や新規ビジネス支援等に従事。
自社がNTTに買収され内資企業になった事や、インターナショナルな妻に発破を掛けられた事など、様々な理由でMBAを志願。(一言でいうと、「広い世界が見たかったからMBA志願」)
なし
H 17年 40歳 鹿島 法学部卒、現場事務担当等を経て本社人事部に約6年在籍(採用、研修等担当)後、約5年間東京都心部でマンション等の不動産開発に従事していました。近年増加傾向にある海外からの不動産投資案件等対応できる人材への脱皮を図ろうと40歳にして一念発起。仕事を持つ妻に小学生の子供2人を託し、単身で参加します。 欧州出張(3週間)
I 16年 39歳 トヨタ自動車 入社以来16年間、人事労務、組織、トップサポートのお仕事に携わってきました。妻、そして、今年7才と2才になる子供達と共に渡米する予定ですが、長男は、今年小学校へ入学しましたので、親子で「ピカピカ」の1年生です。 なし
J 5年 29歳 野村證券 野村證券でインベストメント・バンキング部門に所属し、上場会社向けのエクイティ、デットの引受業務を担当。直近は、商品開発を担当し、日本の新しいマーケット育成、新たな資金調達手法の浸透に向けた業務に従事。2008年にLehman Brothersの事業継承後、事業拡大を行う中で顧客のグローバル化が益々加速しいること、かつ私自身は理系院卒であることから業務を行う中でアカデミックな基礎の必要性を感じ、体系的かつ実社会に則した形で通じて経営学を学ぶことのできるMBAを志望。 なし
K 10年 34歳 (株)日立製作所 入社以来エンジニアとして主にメガバンクや証券取引所を対象とした金融情報システムの提案・開発や、新技術を活用したソリューション開発に従事。今後の海外事業展開や自身のキャリアアップに役立てたいと思いGeneral Managementに強いRoss MBAを志望 なし
L 5年 30歳 野村證券 2007年、野村證券の金融経済研究所に入社。日本国債及び金利デリバティブ担当のアナリスト。国内外の機関投資家を対象に、レポートやセミナー等を通じた市場分析の提供や、投資戦略の提案を行っています。弊社のリーマンブラザーズ買収以降、金利デリバティブの市場参加者の多くを占める海外ヘッジファンド等との取引が増加する中で、グローバルなコミュニケーション能力向上の必要性を感じ、留学を志望しました。 なし
M 11年 34歳 キヤノン(株) 私はキヤノン(株)に勤めている(11年目)、34歳、愛知県出身、趣味はサーフィン、ゴルフ、スポーツ観戦、お酒です。
これまでのキャリアは下記の通りで、
工場技術 3年→新製品開発 3年→中国トレーニー(北京) 2年→事業部 2年ちょっと
元々はエンジニア(電気系)でしたが、今は本社事業部門にて新製品の企画、立ち上げ、市場導入、を管理しています。
-
N 14年 37歳 NPO法人 会社員としてプロダクトマーケティングに従事する傍ら、社会起業家への投資協働に関わっていました。双方において経営的視点の必要性を感じ、家族にとっても素晴らしい環境が整うミシガン大学を志望しました。 なし
O 7年 29歳 鉄道会社 訪日旅行のお客さま向けのきっぷの企画・管理を行っていました。Michigan GMBAを志望した理由は、StrategyやOrganizationについて深く学びたい、と考えたことと、一生付き合える仲間がつくれると感じたからです。 NZ 1.5ヶ月、豪州3.5ヶ月
P 7年 29歳 中部電力 人事部で給与実務、会社側の労働組合対応窓口、社内ハラスメント相談窓口などを担当していました。 なし
Q 4年 28歳 公認会計士事務所 監査法人勤務後、公認会計士(準会員)として、家業の会計事務所を手伝ったり、大学や専門学校で教壇にたったり、NPOの理事の仕事をしたり、かなり自由な働き方をしています。MBAを目指した理由としては、家業の今後を考えること、公認会計士業界の人材の流動化などに貢献したいこと、公認会計士試験で犠牲にしてしまった学生時代をもう一度、心から楽しみたいことの3点です。 語学留学(1ヶ月)
R 8年 30歳 富士通 ITサービス部門に業務改善のコンサルティングなどを担当しています。一時会社のグローバル研修の一貫でシカゴのNPOでインターンをしていました。
トヨタ式の改善手法を社内に導入するようなことを担当しているので、専門的なOperationもMichiganで学んでみたいな、と思っています。
アメリカ(Hawaii, Chicago) 7ヶ月
S 10年 33歳 ヒューレット・パッカード ヒューレット・パッカードという米国会社の日本支社にて営業マネージャーをしております。今年で勤続10年の33歳となります。出身は法学部です。
職務内容は、社内での投資申請やらコスト管理~組織管理、営業戦略、顧客交渉までとかなり広いですが、プロジェクト的な要素が強く、経営的な観点が皆無なため、一段視点を上げるためにMBAを志願致しました。
また自社であるないに関わらず、米国、アジアに重点を置くGlobalカンパニーへ自身をPromoteするためには、日本市場にのみ対応したBehavior、知識ではいずれ袋小路に陥る、といった危機感的要素もMBA取得へ導かせた一つの要因です。
なし

NB Fellowship (New!)

Full-time MBAに私費で留学する日本人向けに、当校OBが奨学金制度を設立しました。

 

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